FC2ブログ

神戸セレクトショップ happy go lucky

新商品入荷情報や商品説明 その他お知らせ     

2009-10

【HGL☆BLOG1480】 着用。

■TILAK(ティラック)
Evolution JKT(BLACK×RED) ¥98700(税込)
material:GORE-TEX Pro Shell
CIMG9601.jpg
アウトドアアパレル、トップクラスの最先端技術を駆使した、スリムで軽量なジャケット。
通気性、耐久性に優れ、雨、風、雪に対応。
軽量かつ柔軟性があり、アイスクライミング、極限スキーヤーなどへ適応。
ボディーには3レイヤーGORE-TEX XCRを採用しており、
肩、首周りには、GORE-TEX社SOFT SHELLを採用。
人口工学を独自研究し、肩のラインは左右非対称にカッティングされています。
高い縫製技術、ラミネート加工を駆使することで成しえた、最高級のハイテクジャケット。

Ogre JKT(BLACK) ¥68250(税込)
material:WINDSTOPPER Soft Shell
CIMG9614.jpg
WINDSTOPPER SOFTSHELLを採用し、独自のパターンで裁断されたパーツを
全てシームレスに圧着したTILAK渾身のソフトシェルジャケット。
縫い目が無い事によって、軽量かつ水の浸入を防ぎ、
よりスムーズな動きを保証します。今期初登場のジャケットです。
脇部にベンチレーション、外部に4ポケット(防水ジップ採用)、ハンドウォーマーを搭載。

Gravity JKT(LIME GREEN×YELLOW GREEN) ¥71400(税込)
material:Dermizax DX3
CIMG9591.jpg
3レイヤーダーミザクスを採用したジャケット。
軽量な上にストレッチ素材になっており、アイスクライマーや、
ウィンターエクストリームスポーツに向けたモデル。
全天候対応で、防水性、透湿性に優れています。
他には無い、独特のカラーリングと、パターンが魅力的なジャケットです。


=TILAK(ティラック)とは?=
TILAK社は世界有数のクライマーを輩出するチェコに所在する。生地はGORE-TEX, WIND STOPPER, TORAY など世界のトップ繊維を使用。TILAKの特徴は縫製技術にあり、一般的な縫製幅が6mm に対し、2.5mmの縫い幅で縫製し、それにより防水テープも細い幅で張り合わせることができる。それによって画期的に重量が軽くなり、複雑なカッティングにも対応でき、動きやすさを追及できる。また縫い目が細かいので非常にシルエットも綺麗である。デザインはアパレル界の先端をいくドイツACRONYM社のエロルソン氏が細部にまで目をいき届かせ、身に着けた時、動いた時にシルエットが崩れないよう、完璧なまでの計算で設計させている。50名程のスタッフで一貫した商品管理を行い、クオリティーを保つため全てチェコで仕上げる。欧米大手ブランドのように大量生産は出来ないが、世界最高レベルの生地を用い、世界最高クラスの縫製技術とデザインで、1点1点最高の機能と外観を作るのがTILAKの特徴です。

アウトドアとは天候との戦いでもあり、あらいるシーンでの対応が要求される。命の限界に挑むようなアウトドアの場合、グラム単位の重量が身体への負担に大きく影響する。雪山では防水効果の高いジャケットを身に着けなければならない。風はもちろん雪や水が進入するスペースをシャットアウト。尚かつ、背中、腕など効率よく動かなければアウトドアスポーツには対応できないため、独自の立体カッティング技術を駆使し、身体の行動範囲を狭めない。身体から発せられる蒸れを流動させるような素材や、完全防水のジッパーの配置。ワンタッチ式の袖の調節、襟元のドローコードなど、アウトドアに最善の工夫がなされている。その確かな技術が認められ、チェコ国営の登山救援部隊、チェコマウンテンガイドアソシエーション、マウンテンレスキューサービスのウェアも担当し、またの革新的なデザインで話題のドイツブランド、”Acronym”のアパレルライン生産も受け持つ。

TILAKの意は、ヒンズー教徒がオデコに付ける赤いマークを”ティカ”もしくは”ティラック(古名)”と呼称する。赤い点をオデコに塗る事によって神に守られると信仰されており、その精神から、『TILAK を着る事によってあなたをお守りします。』という意が込められている。

■ホームページhttp://www.happygolucky-kobe.comもぜひご覧下さい!

■TEL:078-331-0773、MAIL:info@happygolucky-kobe.comからも、
通信販売を承っております。お気軽にご連絡下さいませ。

 | HOME | 

 

リンク

最新の記事

過去ログ

カテゴリー