【HGL☆BLOG575】 狛犬画展
こんばんは!ナカハラです。
先日友達のおじいちゃんが開いている狛犬画展に行ってきました!

狛犬の置物が飾られていました。

よく見てみると・・・

どうしても置きたかったらしいです笑。

この絵が1番のお気に入りみたいです!

なんと神社を渡り歩いて2000匹も描いたとのことです!

この鬼みたいなのは、左がお気に入りだそうです。
狛犬とは、犬に似た想像上の獣の像で、
一般的には、向かって右側の像は「阿形(あぎょう)」で、
角はなく口は開いている。そして、向かって左側の像は
「吽形(うんぎょう)」で、1本の角があり口を閉じている。
厳密には、角のない方の像を「獅子」、角のある方の像を
「狛犬」と言い、1対で「獅子狛犬」と称するのが
正しいとされているみたいです。
興味ない方も多いかもしれないですが、
詳しい説明はこちらから見れます笑。
4月30日までやっているそうなので
興味のあるかたは行ってみて下さい☆
遠山賢治 狛犬画展
神戸市立六甲道勤労市民センター
(メイン六甲)4階ホール
先日友達のおじいちゃんが開いている狛犬画展に行ってきました!

狛犬の置物が飾られていました。

よく見てみると・・・

どうしても置きたかったらしいです笑。

この絵が1番のお気に入りみたいです!

なんと神社を渡り歩いて2000匹も描いたとのことです!

この鬼みたいなのは、左がお気に入りだそうです。
狛犬とは、犬に似た想像上の獣の像で、
一般的には、向かって右側の像は「阿形(あぎょう)」で、
角はなく口は開いている。そして、向かって左側の像は
「吽形(うんぎょう)」で、1本の角があり口を閉じている。
厳密には、角のない方の像を「獅子」、角のある方の像を
「狛犬」と言い、1対で「獅子狛犬」と称するのが
正しいとされているみたいです。
興味ない方も多いかもしれないですが、
詳しい説明はこちらから見れます笑。
4月30日までやっているそうなので
興味のあるかたは行ってみて下さい☆
遠山賢治 狛犬画展
神戸市立六甲道勤労市民センター
(メイン六甲)4階ホール