【HGL☆BLOG209】 FREITAG フライターグ
こんばんは!シノハラです。
待ちに待った、FREITAG(フライターグ)の
取扱いが決定いたしました!
明日、土曜日に入荷いたします!!!
それに伴い、
FREITAG(フライターグ)の説明を少々させて頂きます!
![frietag[1].gif](http://blog-imgs-23-origin.fc2.com/h/a/p/happygoluckykobe/frietag[1].gif)
FREITAG(フライターグ)は1993年に、
マーカス・フライターグとダニエル・フライターグの
フライターグ兄弟によって、スイスのチューリッヒでスタートされました。
90年代のクリエイティヴな人達のカルト的な人気を得て、
創業10年でニューヨークの近代美術館(MoMA)を始め、様々な方面で
彼らのバッグが賞賛され、今現在ではあらゆる世代層から脚光を浴びています。
防水性抜群のPVCコートのトラックの幌をバッグ本体の生地に使用し、
BENZ・B.M.W・AUDI・FIAT等の廃車のシートベルトを
そのままベルト及びストラップに、そして自転車のインナーチューブを
縁取りに使用しています。その結果、リサイクルでない新品の素材といえば、
バックル・ベルクロ、縫製に用いる糸のみとなります。
![5569_253[1].gif](http://blog-imgs-23-origin.fc2.com/h/a/p/happygoluckykobe/5569_253[1].gif)
日本製のオルファのカッターが最高だと言い切る彼らが、
トラックの幌の色、幌に元々付いていた企業のロゴや標語、コピー、
商品番号など、その他様々な文字や数字を吟味しながら、裁断していくと、
それは1枚1枚の新しいデザインとして生まれ変わり、独立していきます。
そして、汚れやキズさえも立派なデザインの1部となり、
1人に1つの『オリジナル』となっていくのです。
そして、それが世界中のどこかで誰かとつなっがているということもです。
かつては西ヨーロッパ中をのどこかで、
トラックの上でゴトゴト旅していた幌たちが、
今は世界中の誰かの背中に乗って、以前よりはゆっくりとしたスピードで、
でも爽快に揺られています。最初に感じたその匂いこそ、
ヨーロッパから届けられたFREITAG(フライターグ)という
概念そのものの匂い、そしてそれはまさしく
アナタだけのFREITAG(フライターグ)の歴史を
新たにひもといた記念すべき瞬間です。
今後はアナタと共に駆け巡る新しい世界を心待ちにしています。
行き先はあなた次第です。
僕自身、ホントに心待ちにしていました。楽しみでしょうがないです!
世界に1つしかない、INDIVIDUAL RECYCLED FREEWAY BAGS!
男性も女性もお持ちいただけます!!
皆様のご来店、心よりお待ち申し上げております!
*FREITAG(フライターグ)のオフィシャルホームページです。ぜひご覧下さい!
待ちに待った、FREITAG(フライターグ)の
取扱いが決定いたしました!
明日、土曜日に入荷いたします!!!
それに伴い、
FREITAG(フライターグ)の説明を少々させて頂きます!
![frietag[1].gif](http://blog-imgs-23-origin.fc2.com/h/a/p/happygoluckykobe/frietag[1].gif)
FREITAG(フライターグ)は1993年に、
マーカス・フライターグとダニエル・フライターグの
フライターグ兄弟によって、スイスのチューリッヒでスタートされました。
90年代のクリエイティヴな人達のカルト的な人気を得て、
創業10年でニューヨークの近代美術館(MoMA)を始め、様々な方面で
彼らのバッグが賞賛され、今現在ではあらゆる世代層から脚光を浴びています。
防水性抜群のPVCコートのトラックの幌をバッグ本体の生地に使用し、
BENZ・B.M.W・AUDI・FIAT等の廃車のシートベルトを
そのままベルト及びストラップに、そして自転車のインナーチューブを
縁取りに使用しています。その結果、リサイクルでない新品の素材といえば、
バックル・ベルクロ、縫製に用いる糸のみとなります。
![5569_253[1].gif](http://blog-imgs-23-origin.fc2.com/h/a/p/happygoluckykobe/5569_253[1].gif)
日本製のオルファのカッターが最高だと言い切る彼らが、
トラックの幌の色、幌に元々付いていた企業のロゴや標語、コピー、
商品番号など、その他様々な文字や数字を吟味しながら、裁断していくと、
それは1枚1枚の新しいデザインとして生まれ変わり、独立していきます。
そして、汚れやキズさえも立派なデザインの1部となり、
1人に1つの『オリジナル』となっていくのです。
そして、それが世界中のどこかで誰かとつなっがているということもです。
かつては西ヨーロッパ中をのどこかで、
トラックの上でゴトゴト旅していた幌たちが、
今は世界中の誰かの背中に乗って、以前よりはゆっくりとしたスピードで、
でも爽快に揺られています。最初に感じたその匂いこそ、
ヨーロッパから届けられたFREITAG(フライターグ)という
概念そのものの匂い、そしてそれはまさしく
アナタだけのFREITAG(フライターグ)の歴史を
新たにひもといた記念すべき瞬間です。
今後はアナタと共に駆け巡る新しい世界を心待ちにしています。
行き先はあなた次第です。
僕自身、ホントに心待ちにしていました。楽しみでしょうがないです!
世界に1つしかない、INDIVIDUAL RECYCLED FREEWAY BAGS!
男性も女性もお持ちいただけます!!
皆様のご来店、心よりお待ち申し上げております!
*FREITAG(フライターグ)のオフィシャルホームページです。ぜひご覧下さい!