【HGL☆BLOG147】 Anywhere Out of the World ピンタックシャツ
こんばんは!シノハラです。
今日は、
Anywhere Out of the World(エニーウェア アウト オブ ザ ワールド)
と言うブランドの紹介です。
このブランドは、
ISSEI MIYAKEラインのテキスタイルを担当していた、
前田良司氏が1999年スタートさせたブランドです。
「個性的な人というよりも個人的...何事にも縛られず、
自分自身で自由に生きている人」の為に、
「長く着て雰囲気が出る事。長く着てもらうには丈夫である事。
しかしながら、a la mode(モード)に昇華する事。」
を服作りの理念とし、
デザイナーの前田氏自身が、
その時々に着たい服をもとにコレクション展開されています。
ブランド名の『Anywhere out of the World』は、
「この世界以外ならば、どこへでも...」という意味で、
フランスの詩人ランボーがパリを逃げ出した時に言った言葉にだそうです。
そんなブランドから、今期一発目の入荷は、
シルエットのキレイなピンタックシャツです↓
(画像をクリックすると大きくなります)



礼装用のドレスシャツにみられる、
プリーテッド・ボサム(ピンタック)をかけたブロード生地でシャツを作り、
縫製後に2度水洗いし、ゆっくりと自然乾燥「天日(てんぴ)干し」をし、
風合いを出しています。
シルエットはもちろん、着た時の雰囲気がとても良いです。
ピンタックがついている分、キチッとした印象ですが、
カジュアルに着崩してみたいと思います!
1度、袖を通しに来てください。きっと良さが伝わると思いいます!
個人的に、今期一押しブランドです!
Anywhere Out of the World ピンタックシャツ ¥21000(税込) S・M・L
*ホームページにもアップしています!ご覧下さい!
今日は、
Anywhere Out of the World(エニーウェア アウト オブ ザ ワールド)
と言うブランドの紹介です。
このブランドは、
ISSEI MIYAKEラインのテキスタイルを担当していた、
前田良司氏が1999年スタートさせたブランドです。
「個性的な人というよりも個人的...何事にも縛られず、
自分自身で自由に生きている人」の為に、
「長く着て雰囲気が出る事。長く着てもらうには丈夫である事。
しかしながら、a la mode(モード)に昇華する事。」
を服作りの理念とし、
デザイナーの前田氏自身が、
その時々に着たい服をもとにコレクション展開されています。
ブランド名の『Anywhere out of the World』は、
「この世界以外ならば、どこへでも...」という意味で、
フランスの詩人ランボーがパリを逃げ出した時に言った言葉にだそうです。
そんなブランドから、今期一発目の入荷は、
シルエットのキレイなピンタックシャツです↓
(画像をクリックすると大きくなります)



礼装用のドレスシャツにみられる、
プリーテッド・ボサム(ピンタック)をかけたブロード生地でシャツを作り、
縫製後に2度水洗いし、ゆっくりと自然乾燥「天日(てんぴ)干し」をし、
風合いを出しています。
シルエットはもちろん、着た時の雰囲気がとても良いです。
ピンタックがついている分、キチッとした印象ですが、
カジュアルに着崩してみたいと思います!
1度、袖を通しに来てください。きっと良さが伝わると思いいます!
個人的に、今期一押しブランドです!
Anywhere Out of the World ピンタックシャツ ¥21000(税込) S・M・L
*ホームページにもアップしています!ご覧下さい!